
一日で七福神めぐりした、まとめと解説を行っていきたい。七福神めぐり一つ一つの御朱印は各寺にて500円であり江の島・鎌倉で七福ではなく八福である台紙500円と御朱印代4000円である。
今後の我が家での家宝にしたい、と思っている。後は額縁を買って一番目に付く箇所に飾っていこうと思っています。不可抗力によりどうしても防げない事もたくさんあり生きている限りは災難や病気・事故・戦争等がない様に祈りたい。永遠に不苦労であり困難が少なければよし・・・
変わらない幸福と財産・長寿・不老・家庭円満・厄除け等々生活に密着した神々を参拝し 平和と笑顔ある生活をありがたく思うと同時に願い続けて行きたいと思う。誰もが生ある限り永遠の願いでもある。感謝の気持ちを大事にしたい!
笑う門に福来る 笑っているから幸せなのか?幸せだから笑っているのか?笑っているから幸せ・なんだと思う!幸せ探しの旅は簡単そうで難しい、しかし難しくもなく簡単に無心でいければ良いなあ~複雑に考えるから簡単にやさしく考えたい。
私の旅もまだ始まったばかり、まだまだです。今回、色々なサイトやガイドブックで見たコースとは違う、順番はないと思った方がいいかもしれない。
江ノ島・弁財天から始まり、北鎌倉の浄智寺・布袋様で終わった。途中・途中にて疲れたなぁと思った。しかし始めた限りはあきらめないで続けなければならない。 (御朱印料金や台紙・電車賃等がもったいない)
1)江ノ島・弁財天様⇒2)長谷 御霊神社・福禄寿様⇒3)長谷 長谷寺・大黒様 江ノ電電車江ノ島駅⇒長谷駅⇒鎌倉駅⇒北鎌倉
4)鎌倉 鎌倉鶴岡八幡宮 弁財天様⇒5)宝戒寺・毘沙門天様⇒6)妙隆寺・寿老人様 7)本覚寺・えびす様⇒8)北鎌倉 浄智寺・布袋様
古きを訪ねて新しきを知る、どの寺院も静けさと厳粛さと澄み渡った空気を満喫した。久しぶりに時を楽しんだ!いつも・いつまでも・いつの時も忘れない七福神めぐりであって欲しいと切に願う
大事なのは自然と花とのふれあい、心を開いてくれる小動物達、国の宝を守って行く記念物と財宝変わっていけない鎌倉の街並みなのだ!市の条例や国の法律で守られている。都会には無い 観光の街、鎌倉にはコンビニや新しいマンションやおしゃれなお店などが極端に少ない。
街を守って行くの鎌倉の市民なのだ!古いレトロが良い・神社仏閣の街・鎌倉時代が出来て滅亡し檜舞台が京都や東京に移っても心の中では鎌倉が檜舞台なのだ、そう思い又鎌倉へと歩みを進めたい・・・
都会では古いモノと新しいモノとの入れ替わりの時期が早い古いモノは廃れて見向きもしなくなるのがファションや考え方、外来語や言葉の流行りすたり、3か月前の事が「え~古いなあ」となっている単純に素敵だ、美味しい、格好いい!というのが目がぐるしくコロコロ変わる。
しかし古都鎌倉には古いモノが良いと懐かしささえ感じ人気が後を絶たない程である。古い電車、寺院仏閣、景観や自然が良いなあ~なんと矛盾だらけ!

源氏山公園・源頼朝公が鎌倉の街並みと海を眺め鎌倉の街を見守っている。 いい箱作ろう!いい国作ろう!という掛け声が聞こえてきそうである。えいえいおー


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